マヤ暦占星術で相関関係を読み解く

数年前に、日本マヤ暦セラピスト協会のライフナビゲーターになり、マヤ暦占星術のセッションをしていました。ボイジャータロットと組み合わせて最強タッグのセッションをしてきました。(そう思ってました・・・)自分の中で「もっと深く知りたい。もっと深いはずだ」という思いが溢れてきて、数カ月前から一つ上のレベル「ソウルナビゲーター講座」を受けています。

マヤ暦占星術 とは 4,5千年前 メキシコ グワテマラ、ホンジュラス、ベリーズ地域に栄えた「マヤ文明」を支えていた「マヤ族」の人たちが「神事」に使っていたとされるツォルキン暦を使って読み解くものです。

マヤ族の人々は数学や天文学が得意で、ここから時間を読み解いていたそうです。

その力を使って「ツォルキン暦」を作り、時間の流れを読んでいたのだそうです。

マヤ暦占星術とはそのツォルキン暦を使った占星術なのですが、実際には

統計学なのだと感じています。

最近、宿題で5人の方に無料セッションを受けていただいていたのですが

どの人も「相関関係」を読み解いていきますと、不思議なほどに関係性のある

星が出てくるのです。クライアントさんたちは口をそろえて「面白い!」「当たっている」とおっしゃってくださいます。

当たっている・・・は実際あまり関係ないと私は感じていて 星の読み解きから「自分を知ること」と「相手を知ること」が大切で、マヤ暦占星術はそこがとても得意な占星術なんだなと思っています。

なぜなら「自分を知る」ということは宇宙を知ることであり、それこそがすべての「開運」へと繋がる。

たくさんの人々に「自分を知る」「使命を知る」「人を知る」体験をしていただき

幸せな人生を送ってほしいと心から思っています🌟



輝心🌟Pancha    ぱんちゃ

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